
意味が分かると怖い話 まとめ
アパートを借りていた学生時代。
夏休みということで実家に帰る事になった。戸締まりをしっかりして帰省した。
2ヶ月という長い夏休みも終わりに近づいた頃アパートに帰る事にした。
その日はものすごく蒸し暑かった。夜アパートに汗だくで帰宅した。
あぁ涼しい
…あ。
ブレーカー落としていかない無能
そこまで怖く無い定期
>>29
いや一番ゾッとするやろ
キッズかしらんが請求額考えたら泣きそうになるぞ
1年経ち、2年も経つころには、すっかり自炊熱も冷めほとんど外食か、ホカホカ弁当になっていました。
大学4年になったころ、また少々自炊するようになり、入学した頃に購入した
四角い1リットルくらいの缶入りサラダオイルが再び日の目をあびることになりました。
フライパンに油をチョット垂らしてみると、いやに茶色い。
「まあ、4年も経てばアブラも酸化するしなあ、まあ、火を通すからOKだよね」
なんて一人で納得して気にもとめず、そのまま使い続けました。
大学も卒業間近になって、ようやくそのサラダオイルも無くなりそうになってきて、
缶を大きく傾けなければ油が出ないようになってきました。
ある日、缶の口から油と一緒につぶ餡の小倉の皮のようなものが2~3枚出てきました。
「ゴミでも入ってたかなあ」などどと軽く考えていたのですが、
次の日もまた次の日もアブラを出すたびにつぶ餡の皮がどんどん出てきます。
え、何これは・・・
ゴキ
グルメ仲間の友人に面白いレストランを紹介された
なんでも食通の俺でも食べた事がないであろう食材を使った料理が出てくるらしい
俺「で、なんなんだいその食材って」
友人「店に入ってからのお楽しみ、まあお前でも食べた事はないだろうなあれは」
俺「ほう、食べた事も見たこともないか」
友人「いや、見た事はある」
俺「え?」
友人「ついでに言うと俺も作った事がある」
俺「だったらなんでこんな隠れ家的なところで…」
友人「お前だって毎日たくさん作っているぞ、なんたってグルメで食欲旺盛だからな」
俺「は?」
友人「まあゆっくり楽しめよ、絶対びっくりするから」
友人は俺をそのレストランの前まで連れてくると逃げるように走って行った
ヽ( ・∀・)ノ● ウンコー
ある家族が妻の実家に遊びに行くために田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、しょうがなく途中のバス停で降りて近くの定食屋で食事をすることにした。
食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが流れていた。
そのニュースを見た妻は、「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。
それを聞いた夫は、「何を馬鹿なことを言っているんだ!」と怒鳴ったが、
すぐに「あぁ、なるほど。確かに降りなければよかった…」と妻の意図に気づく。
これ意味わからん
心中しに行ったんちゃうん
あぁなるほど
いやバス降りなければバスに落石がぶつかることなかったんやな…って意味やぞ
そういうことか
バス降りなきゃ時間差的に事故らないやろ
解説聞いて感心した
緑に覆われた小高い丘を父親と娘が登っている
父「ご覧、このチェルノブイリの丘でずっとずっと大昔に原子力発電所の事故があって大勢の人たちが亡くなったんだよ」
娘はそう聞いて怖くなり足がすくんでそれ以上登れなくなった
娘「お父さん、わたし怖い」
父「大丈夫だよ、人類はそんな大惨事も無事に乗り越えてきたんだよ…さあ、お父さんが手を引いてあげるから登っておいで、ほら、手を伸ばして…よし、じゃあそっちの手も…よし、じゃあそっちの手も」
放射能で手が増えた
マンションで生活を始めているうちに、壁に小さな穴があいているのに気づきました。
その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込むと、穴の向こうは真っ赤でした。
隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、次の日も穴をのぞいていました。
いつ見ても赤かったので、マンションの大家さんに聞いてみることに。
「僕の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか?」
すると大家さんは答えました。
「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い若い女の人が住んでいますよ」
浮気をしたのが彼女にばれて2週間。
ずっと連絡がなかった彼女がやっと部屋にあげてくれた。でもお互い気まずくて一言も口をきけないまま時間だけが過ぎていく。僕はその空気に耐えられなくなってトイレに逃げ込んだ。ふと脇を見るとトイレットペーパーの端にペンで「真美より」と書いてあった。
なんだろう。どきどきしながら紙を引き出すと、そこに彼女からのメッセージが書き込まれていた。メッセージは何行にもわたっていた。僕は紙を1行ずつ引っ張り出しながら噛みしめるように読んでいった。
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真美より
あなたは私を裏切った それは事実
でももうすべてリセットしていいと思うの
あなたと過ごした宝物のような日々
それが私にとって大切だと気づいたから
なにもかもぶち壊してしまうこと
許されないことだもんね
あなたが浮気していたことは
全部忘れてしまえるわ あの娘と
あなたとの関係もこれで帳消しってこと
にしてあげるお互いつらかったよね 私と
あなたは 十分に苦しんだからこれから楽
しんじゃおうよ 一緒にね
隆史へ
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涙があふれてきた。いま扉の外に真美が待っている気配がする。
はやく出て行って彼女を抱きしめてあげよう。
逆から読むと真逆の意味
学校で友達に織田信長という人物を知ってるか聞いてみた。
「は?誰?」
先生にも聞いてみた。
「ん?誰だね?」
学校が終わり彼女にも聞いてみた。
「いやいや、誰だし」
……さすがに俺の尊敬する両親なら知っているはずだ。
家に帰って聞いてみた。
「あの・・・誰ですか?」
草
「俺」が知ってる人じゃってことなんやろか
わかったw
ボッチほんまかわいそう









レスの後に解説もあるよ!