意味が分かると怖い話 まとめ 2ページ目
アルバイト先は無断欠勤が続いている。家に行っても鍵がかかっていて留守のようだ。
何か事件に巻き込まれたのかもしれない。とても心配だ。
繋がらない携帯に何度となく電話をして、アルバイト先に様子を見に行き、彼女の家を訪ねる。
毎日毎日、この繰り返し。
明日あたり、彼女の家のドアをこじ開けて家の中の様子を見よう。
何か手がかりが見つかるかもしれないから。
おぎやはぎのコントかよ
なんやこれ
語り手がストーカーなんやないの?
多分
はぇ~
久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
母は認知症だった
身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ
そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた
母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた
私は感傷とともに並べられた日付を整理した
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。
今日から五年振りの父の手料理が食べられる。
感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。
これほんま嫌い
>>160
母がハサミで切ったカレンダーの切れ端を並べてみる。
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
ここからがこの話の難しいところだ。元素の周期番号と族番号をそれぞれの数字に当てはめるのだ。
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
Ti Ti Ni Au Na Hg Mo Ra Re At Ni Ge Te
さらに向きが逆さになった6/17の部分を考慮しもう一度文章を確認すると
Ti Ti Ni Au Na Hg Mo Ra Re Ta Ni Ge Te
『父に水銀盛られた。逃げて』 となる。母の思いは届かぬまま私は父の手料理を食べる・・・。こわっ
クッソめんどいやつやん
これ考えた奴水銀飲んで死んでほしい
「いや、標識に20km規制って書いてあったので」
「あれは市道20号って意味の看板ですよ」
「あ、そうだったんですか、道理で遅いな~って思ってたんですよ」
「違反ではないですが気をつけてくださいよ…ところで後ろの方がやけに疲れてませんか」
「いや、家を出た時は元気だったんですよ?市道の308号に乗るまでは」
BBA元気過ぎ問題
やべえ 308kmで走ってたんかwww
今日も電車に乗っていると、突然目の前に女性が現れた。
ああ、またか。気が滅入ってしまう
俺は処理したくない言うて逃げたのおったよな
今日は僕が待ちに待ったオナ禁の解禁日だ。
1週間、仕事を頑張った自分へのご褒美だ。今日までオナニーを5日間我慢してきた。
仕事を終え、パソコンをおもむろに立ち上げる。
僕「ハーフ セックス 検索っと…」
僕はPCに表示された検索結果の中から適当にサイトを開きハーフ美女の動画を見始めた。
さすがハーフ美女、体つきが普通の女性と違う。
オナ禁をしていた僕は動画を見始めて3分で果ててしまった。
そして、僕は激しく青ざめた。
ハーフ美女が出てくると思ったら
ニューハーフが出てきて、それで抜いたって事ねwww
そうやで
ちなみにこれは1時間前のワイのことや…
窓のない密室に一人の男性と七人の幼い少女がいた
一人目の少女は、左手の小指を肉切り包丁で切り取り
二人目の少女は、右手の人差し指を一人目と同じ方法で切り取り
三人目の少女は、右手の甲に五寸釘を打ち込み
四人目の少女は、脇腹にサバイバルナイフで刺し
五人目の少女は、舌の皮をカミソリで剥ぎ取り
六人目の少女は、左足の付け根をナタで切り取り
七人目の少女は、右耳をカッターで切り取った
それでも七人の少女たちは笑顔で笑っている
男性は、この少女たちは気が狂っているな、と思った
これ全部男性の が付くんだな
意味がわからなくても怖いんですがそれは…
健康に問題はなさそうでなにより
ただ、最近寝てると噛みついてくるようになったんだよなー
あっ…(察し)
仲良し3人組のサム、ジャック、ジョンがキャンプに行った。
お互いに金がなかったので、テントは一番小さいものをレンタルしていた。
そして、3人はちょうど川の字の形で3人並んで寝ることにした。
次の日、右端に寝ていたサムが目覚めてこう言った。
「昨日とってもHな夢を見たよ。綺麗なお姉さんが僕の○○○を握って・・・」
すると、左端に寝ていたジョンがこう言った。 「なんてこった。漏れも同じ夢を見たよ」
2人は驚いて、真ん中で寝ていたジャックを起こして訊ねた。
「なあジャック、もしかしてとってもHな夢を見たんじゃないのかい?」
するとジャックは眠たげな目をこすりながら答えた。
「いや、僕が見たのはスキーをしている夢だよ」
これほんますこ
すこ
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのペニスは糞の味がするんだ!」
なんで知ってるんですかねぇ
トム…








