意味が分かると怖い話 まとめ 3ページ目
で、バスも電車もないので家までタクシー呼んだんだけど、その時の運ちゃんとの会話
「昨日近所のレストランで刃物持った男が暴れて逃げたらしくてね、僕らも注意するように言われたんですわ。もし乗せちゃっても気づかない振りして降ろしてから通報ってね」
「ほ~ん、怖いっすねぇ。大阪でも物騒な事件がありましたしねぇ」
「こわいね~。でもまあ幽霊さん乗せるよりはマシですよ。あいつら無銭乗車するし事故を誘うし大変なんですわ」
「大変です・・・って、乗せたことあるんですか!」
「しょっちゅうですよ。今日もちょうどお客さんと入れ違いで降りていきましたよ。気づきませんでした?」
ヒエッ
オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、
オレの横を明らかに障害者と思われる者がメシ食っていた。
そいつは、手をブラブラしながら、「ウーウー」言いながら食っていた。あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。真似をして、手をぶらぶらしながら「ウーウー」言いながら食っていた。
すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて
「障害者の人を馬鹿にするな!!!!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った。
ホンモノの障碍者が可哀そうwww
大音量で聞いていたせいかいきなり途切れやがった。
くそ。9800円もしたのに。
腹が立って45万円のプラズマテレビを叩きつけた
ハッと我に返りあわてて壊れていないか確認した。
画面が映る。良かった。と思ったら音が出ない
くそ。
45万円のプラズマテレビも壊れてしまった
それにしても今日は静かだな
気晴らしに散歩にでも行こう。
そら(大音量なら)そう(なる)よ
ある無人島に6人の女と1人の男が流れ着いた。
最初こそ協力して生活していたものの、
若い女達は夜な夜な男を求めるようになった。
1日交代制で男の休みは日曜のみで、疲労の色は増した。
そんなある日、島に一人の男が流れ着いた。
「助かった、これで休みが増えるぞ!」
男の休みはなくなった
アッー!
まホ島流着
俺の誕生日に、ホームパーティを開いたわけ。
その時、家の中で皆の写真をとってみたら、変なものが映っちゃったのよ。
背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して真っ赤な目の女が顔を出して、こっち睨みつけて
んの。
これやべーじゃんってことで、霊能者に写真を鑑定してもらった。
そしたら、「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」だとさ。
あ~あ、ビックリさせやがって全く。
一番怖いのは幽霊ではなく人間定期
「50年も結婚生活を続けてこられた秘訣は? 」
すると夫は、懐かしそうに昔を振り返って答えた。
「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。 そしてロバを借りて2人で砂漠をのんびりと歩き回った。
すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折って、妻はロバの背中から転げ落ちてしまったんじゃ。
妻は 『 1 』 とだけ言うと、何事も無かったようにロバにまたがって、散歩を続けてな。
しばらくして、またロバが急に膝を折ったので案の定、妻は落ちてしまった。
妻は 『 2 』とだけ言うと、ロバに乗った。
そして妻が3度目に落とされた時、荷物の中からリボルバーを取りだして、ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。
わしゃあ、びっくりしてな。 いくらなんでも撃ち殺すことはなかろうと妻をその時、ひどく叱ったんじゃ。 そうしたら妻がこう言ったんじゃよ 」
「 何でしょう? 」
「 1 」
家に帰ったら「2」って言われそう
一人の女の子がいた。性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていた。
また、女の子は大のおじいちゃん子で、おじいちゃんも女の子のことを本当に可愛がった。
しかし、おじいちゃんは今入院しており、余命は長くなかった。
医師がもう残りわずかな命であることを伝え、女の子は両親に連れられ病院に行った。
病室で女の子の両親はおじいちゃんと話した後、医師の説明を受けに病室を出て行った。
病室には女の子とおじいちゃんの二人。
女の子はおじいちゃんに学校のことや最近楽しかった事など色々なことを話した。
しかし女の子は途中で泣きながら
「おじいちゃんいなくなるの?」
と聞いた。するとおじいちゃんは
「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒に悲しんでくれるかい?」
と言った。女の子は
「うん…でも死んじゃいやだよ」
とつぶやいた。
その後女の子は家に帰ることになり、その次の日おじいちゃんは帰らぬ人となった。女の子はその日、わんわん泣いた……。
1ヶ月後、ある記事が新聞の隅に載った。
一部抜粋すると
「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は斎藤加奈ちゃん」
一緒に悲しんで(加奈死んで)くれるかい?
かなちゃん凄E
加奈しいなあ
明後日にはデビッドが死ぬ
AVレンタルしようとAVコーナーに入って物色してたら、小さな4歳ぐらいの男の子が一人で入ってきた。
どうやらお母さんを探してるらしく、何度も「お母さ~ん、どこ~?」と言っていた。
『いやいや、お母さんはここのコーナーにはいないだろw』と思っていた俺は、子供に気にせず物色再開。
何分かしてもまだその子の気配はあったので、いい加減に教育にも良くないだろと思い、退出させようとその子の方を見たら、なんと!人妻コーナーのあるDVDを手にとって見ていた。
『おいおい、裏パッケージ思いっきり見てるし・・・大丈夫かよあの子。』
あまりにも堂々としていたので、躊躇してしまった俺。
そして、裏パッケージを見ていたその子が、聞こえるか聞こえないかぐらいの声でボソッと一言つぶやいた。
「お母さん、みっけ。」
えぇ…
スナッフビデオって知ってるか?
俺は見たことあるぜ。飲み屋で知り合った男に見せてもらった。
男に招待してもらったのは山奥の山荘。俺は先に到着したんだが男は30分遅れた。
「悪い悪い。真ん中の子供が高熱を出してな」男は笑った。
それは無残なビデオだった、興味本位で来た自分に後悔した。
日本人の子供・・・10歳位か?・・・が無残にも・・・
最後まで見られなかった。
俺は叫んだ「お前にも子供は居るんだろ!!」
男「二人居るが、それがどうした?」
?
真ん中の子が熱出してる→二人居るがどうした?
子供が2人しかおらんなら「真ん中の子が」とは言わんな
3人居たのが2人になったっちゅう事や
!
体つきも貧相だったから小・中学校ともロクな想い出もない。
高校に入学してから少しでも強くなってやろうと思って空手部に入った。
ここでもやっぱり「ホモだ!ホモだ!」ってからかわれたけど、気にせず一生懸命練習した。
丸一年が経った頃には俺の体は見違えるほどたくましくなった。
いつの間にか俺のことをからかう奴はいなくなっていた。
そんなある日、学校の帰りに中学のときの同級生とばったり出会った。
忘れもしない、三年間俺をいじめ続けた奴だ。こっちを見てにやにや笑っている。
俺は無視することにして、そいつの脇を通り抜けようとした。
そのとき「ホモだ、ホモがいるぞー」そいつが小声で囁いた。
俺の血管がブチ切れた。もう昔の俺じゃない。そいつの胸倉を掴んで近くの資材置場へ。
そいつも最初は顔を真っ赤にして抵抗したけど、俺が変わったことに気付くと真っ青になっていった。
腹に一発、正拳突きを食らわすと簡単に倒れこんだ。一年間磨き続けた突き技だ。
俺は髪の毛を掴んで、そいつを這いつくばらせた。
「二度とホモだって言うな!」
「悪かった!許してくれ!」そいつは泣き叫んだが、俺は許さなかった。
俺の突き、一発、一発が過去への復讐となった。
どれぐらい続いただろう、相手が失神しそうになるのを見ていよいよ仕上げに入る。
残りの全精力を費やして突きまくり、フィニッシュはそいつの顔面にぶっかけた。いっぱい出た。
「二度とホモだって言うな」
ズボンをはきながら最後にもう一度そう繰り返して、俺は立ち去った。
心も体もすっきりした。
空手を習っていて本当に良かった。
やっぱりホモじゃないか!(歓喜)
MASTER > 小鈴 さんが入室しました。
小鈴 > TAKUYAさんはじめまして、小鈴と言います。
TAKUYA > どもどもTAKUYAです。こういうチャットってよく来るんですか?
小鈴 > いえ、今日が初めてです。。。だから緊張しちゃって。。。(*-_-*)
TAKUYA > 大丈夫ですよ。リラックスして楽しみましょう(笑)。
小鈴 > はい(‘-‘*)♪
TAKUYA > 急にこんな質問してアレですけど(笑)、小鈴さんバストは何cmですか?
小鈴 > 89です
TAKUYA > わっ!大きいですね~!ちょっと触ってみてください。
小鈴 > はい。。。あ、乳首固くなってきちゃった。。。(笑)
TAKUYA > 敏感なんですね(笑)。乳首気持ちいいですか?
小鈴 > 気持ちいいです。。。ゾクゾクしてきます。。。
TAKUYA > 今度は小鈴さんの大事なトコロ触ってみてください。どうです?
小鈴 > ん…なんか凄く熱くなってる~。。。(笑)
TAKUYA > いいですね~!大人のオモチャって持ってたりします?
小鈴 > ピンクローターなら持ってます。。。
TAKUYA > じゃそのピンクローターで小鈴さんの熱くなってる部分を刺激してください。
小鈴 > ん。。。気持ちいいです。。。もうおかしくなっちゃいそぉ。。。
TAKUYA > 中に入れてみて
小鈴 > やんっ中でぶるぶるして気持ちいい~
TAKUYA > さっきから俺ガマン汁垂れ流し(笑)
小鈴 > 私で感じてくれて凄く嬉しいです。。。もっと一杯気持ち良くなって!
TAKUYA > あー俺もうイキそうだよ…一緒にイッテくれる?
小鈴 > 私もイキそう!TAKUYAさんと一緒にイキたい!
小鈴 > あっイクイクイクイクイクイク!
小鈴 > ケ、ケツ穴いいいいっひいいいいひいひ!!!チ●ポ射精、射精する射精!!!!!!
MASTER > TAKUYA さんが退室しました。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、
ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。
お、おう
好き
「おい、まだかよ?」
俺は、女房の背中に向かって言った。どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。
「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
確かに女房の言うとおりだが、せっかちは俺の性分だから仕方がない。
今年もあとわずか。世間は慌しさに包まれていた。
俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。
「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」
「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」
俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
「お待たせ。いいわよ。…あら?」
「ん、どうした?」
「あなた、ここ、ここ」女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。
「あっ、忘れてた」
「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」
「あなた…愛してるわ」女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。
「何だよ、いきなり」
「いいじゃない、夫婦なんだから」
女房は下を向いたままだったが、照れているようだ。
「そうか…、俺も愛してるよ」こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。
少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。俺は、女房の手を握った。
「じゃ、行くか」「ええ」
俺は、足下の台を蹴った。
バンジージャンプかな?(すっとぼけ)
自殺か…
引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478947555/
意味が分かると怖い話(youtube動画)











